2017年06月17日

玉転がしからの飲酒。

今日は、会社のボウリングレクに参加してきました。

しかし今日は、のっけからドタバタです。
主催者サイドからの連絡に不備があったようで、同じ職場から参加する人たちと小山駅で待ち合わせて、送迎バスで向かう事になっていたのですが、ワシらが乗る予定だった送迎バスが出ないという事を知ったのが、小山駅の改札前。
たまたま、今日のレクに参加する他の職場の人に会えたから知れたようなもので、会えてなかったらワシら遅刻しておりましたよね、えぇ。
まぁ、時間までに間に合ったので良かったのですが。

んで、今日は2ゲーム程投げてきましたが、かなり久々だったという事にしておきましょう。
あまり調子はよろしくありませんでした。

17時前には小山駅に戻ってきましたが、会社のレクにありがちな「その後の飲み会」は、特に設定されていないという事で。
だがしかーし、来ていた職場の上司に捕まりました。

小山の居酒屋で3hほど。
それから、大宮に移動して上司のエスコートで「国際文化に関する意見交流会」に参加してきました。
23時にはその会も終わり、ワシは帰路に就きましたが、この上司がタフでございまして。
終電まで飲んでいく、と言い残し、大宮のネオン街に消えていきましたとさ。

ちなみに、明日はお互いに仕事でございます(ぉ
2017年06月08日

酒を入れて息を抜く。

日帰りできる仕事だった今日。
仕事終わりに先輩に捕獲されました。
いやー、Y先輩とサシで飲むのは久々でございました。

飲みながらする話と言えば、同じ趣味を持つ者同士でございます。
鉄分豊富な会話でございます。
他にもTVの話とか。
何かと、話題に共通点がございまして。

宇都宮から古河に移動して飲んでおりましたが、気がつきゃ上野終の時間でございました。

たまの息抜きも必要でございますね。
時間に限りが無ければ、いつまでも体力が続く限りやっていたかった。
いやー、楽しかったです。

おつかれさまでした。
2017年05月30日

今日も、

まぁ、模型がらみな明けなわけでございますが。

たまたま仕事中にIさんと「アキバ行くかもです」なんて話をしておりました。
しかし、Iさんとワシで仕事が終わる時間がおよそ2hも違うので、単独行動になると思っておりましたが、ワシが仕事終えるとIさんがまだ職場に居りました。

てなわけで、一緒に秋葉原まで行く事になりました。

コースは、GM→IMON→Fの順に。
Iさんがモデラーなので、GMは外せないコースになっております。
ワシも、久々に大掛かりな工作とかしてみたいとは思っておりますが、賃貸住宅であるが故、塗装は完全にあきらめております。

各所各所で散財をいたしまして、明けで動いている我々、そろそろ活動限界も来ております。
帰りは、楽をして帰ろうと上野始発を捕まえて…と思っておりましたが、時間がよろしくありませんで。
それまでの暇つぶしに、ガチャガチャ回しておりました。
コンテナダンボーの第2弾が出たというので。
ちなみに、2400円回して、残るはカンガルー便の長いやつです。
まぁ、IさんにダブったJOTコンテナとカンガルー便の短いやつをトレードして頂いたりしますが。

そうこうしているうちに、ちょうど良い時間となりまして。
末広町から銀座線で上野へ。
「特別仕様車来ませんかねー?」なんて話をしておりましたが、上野で降りたら渋谷方面のホームに入ってきました。

上野からは、始発を捕まえて帰ってきましたとさ。
おつかれさまでした。
2017年05月28日

今日は、

まぁ、模型がらみな明けなわけでございますが。

その前に、トレすごのイベントのために西荻窪へ。
西荻窪からは、中野に戻って関東バスの池袋行きに乗り込み、KATO総本山・ホビセンでございます。
先日の運転会の帰りに濡らしてしまった紙スリーブを買いに行ってきましたが、まぁそれ以外にも余計な買い物をするのはデフォです。

紙スリーブ。
前回行った時には、空振りに終わっておりますが、今回は買えて良かったのであります。

帰りは、落合南長崎から大江戸線に乗り込みます。
駅までの道すがら、携帯を見るとminatchから「紙スリーブ今日入荷したみたいよー」とLINEが。
そういえば、前にKATOのtwitterにたまに情報があがると言っておりまして、それをtwitterをやっていないワシに教えてくれたというわけであります。
おぉ、何というタイミング。

話の流れ的に、そのまま飲み会に...とはならず、ワシは上野御徒町に抜けてはおりますが、御徒町から京浜東北線に乗り込み帰ってきました。
2017年05月25日

青森、かーらーのー?!

個人的に「青森の酷い夜」だと思っている日の、次の日です。

歌会から帰ってきて着の身着のままで寝てしまったので、併設のまちなかおんせんで寝汗と昨日までの疲れを落とすわけです。
ホテルからの連絡通路はこうなっていたのね、とか思いつつ足を伸ばして湯船につかっておりますと、昨夜の屍どもと流しで出会っちまったりするわけでございますw

サッパリしたところで、指定されている時間にホテルのロビーに集合しまして、次は青森駅に決められた時間に集合すればいいという事になっていたので、それまでは青森駅周辺をウロウロと。
とりあえず、郵便局に行ってご当地フォルムカードを買うのと、駅ビルの無印に行ってアプリのチェックインを済ませるというミッションをこなしておりました。

あ、そういや。昨日からここまで食事してないわ、ワシ。
かといって、この時間じゃお店も開いていないもの。
…青森にきて味噌カレー牛乳ラーメン喰いっぱぐれるとか、リベンジしに来なきゃだな、こりゃ(ぉ

再び職場の人たちと合流いたしまして、向かいますは浅虫温泉でございます。
お湯に浸かってランチをするという事になっているようです。
青森駅からは、青い森鉄道に乗るわけですが、まさか青い森703系が来るとかね。
つか、青い森鉄道の車両は、形式問わずNゲージで出たら買うと思うよ!
#ただし、モーリーラッピングに限る。

浅虫温泉着。
駅からほど近いところにあるホテルに向かいまして、温泉からのランチでございます。
しかし、温泉が非常に残念でございまして。
露天風呂はあれども、海に面していない上に虫が浮き放題とか。
でも、飯は美味かったです。
限られた予算の中で、よくぞこれまでやってくれたなぁ、と感心してしまうほどの内容でございました。
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帰りは、大湊線からの直通だったのでしょうか?
キハ100系単行の列車で青森まで。
そこから、新青森までは「特例」を使ってリゾートしらかみに乗り込みました。
ワシ、特急には新青森〜青森の特例が適用されると思っていたのですが、まさかリゾートしらかみにも適用されるとは思っておりませんでした。
それをいいことに、ハイブリッド橅編成のコンパートメント車両に陣取るとかねwwwww

なんか、そのまま秋田に抜けた人もいたようですが、大半のメンバーは新青森でリゾートしらかみを降りました。

新青森駅でお土産買ったりなんかして、今回の職場の旅行は終わりでございます。
新青森からは、上りの新幹線で各々の帰路に就…かなかった人が若干1名。
まぁ、誰かは言うまでもねぇわな。

上りの新幹線に乗り込む人たちを見送って、そのおよそ1時間後の下りの新幹線に乗り込んでいるワシでございます。
明けで青森に来て、連休の初日を青森で迎えるならば、次の日はどこかに行っても罰は当たるめぇ、という考えでございます。

てなわけで、初めての北海道新幹線でございます。
実はワシ、今日の今日まで奥津軽いまべつの先で狭軌の線路と合流するものかと思っておりました。
よくよく考えてみれば、中小国が会社境界で、その先で津軽線と海峡線が分岐するので、当然っちゃ当然ですわな。
でも、奥津軽いまべつの手前で減速したので、頭の上に?マークが並びましたよ。

在来線時代から行われている車掌による青函トンネルの案内は、新幹線になってもそのまま引き継がれているようで、ぶっちゃけこれぐらいしか見どころもねぇのかなぁ、と思いつつ。
でも、ワクワクするポイントでございます。
確か、進行方向左側に公園があって、それが見えた後に入るトンネルが青函トンネル、なんて前にこの区間に乗った時にアナウンスがあったことを思い出し、喰い入るように公園を探しておりました。

おぉ、あったあった。
そして、海の底…厳密に言うと、まだ本州の地下に潜るわけです。

次に現れた陸地は、もう北海道でございます。
…天気、あんまり良くねぇな。
木古内に停まって、新函館北斗に到着。およそ1時間の初乗車となりました。

新函館北斗からは、はこだてライナーで函館へ。
函館駅に入る直前に見た函館山は、山頂が見事に雲の中。
夜に夜景でも見に登ろうと思っておりましたが、こりゃ登るだけ無駄だね。

函館駅着。
信頼と安定の東横インに今宵は投宿。
さて、晩飯はどうしましょうかね、と調べておりますと近くの棒二森屋にハセガワストアとラッキーピエロが入っているとな。
…こりゃ、ハセストの焼き鳥弁当(実は喰ったことが無い)とラッピのチャイニーズチキンバーガー(実は喰ったことが無い)をサッポロクラシックと共に喰おう、決まり決まり!と思っておりましたが、TVに見入ってしまいまして、ちょっと出遅れてしまいまして。
実は、函館市電で五稜郭まで行って用事を済ませてから調達してホテルに戻ろうと思っていたのですが、そうも言ってられない時間になってしまったので、慌てて夜の函館に繰り出しましたが、ハセストとラッピは諦めざるを得ない。

夜の市電で五稜郭へ。
ここまで来た目的が、北海道は函館まで来て無印でございます。
しかも、Meal併設なんです。
函館まで来て…w
しかも、デリ3品+クラシックで「お疲れさんセット」的なものがあったので、ついつい。
もちろん、買い物もしたわけであります。

無印が入っているシエスタハコダテというビル、地下が「シエスタキッチン」という食べ物屋が軒を連ねるフロアになっておりまして。
いわゆるフードコート、とは違うのですが、お店で買った商品をその場で喰えるようなスペースも用意されていたりなんかして。
ここで、ふと思うわけです。

ここで飯買って、ホテルで喰えばいいんじゃね?

幸い、時間も時間だったので、持ち帰り弁当も割引シールが貼ってあったりして。
せっかくならば、と海産物のお弁当を1つ、はこだてワインと一緒に買い求め、ホテルへと戻るわけです。
つか、市電のチャイムが前乗った時と変わってますね。

ホテルへ戻って、TV見ながら飯を喰って。
もちろん、ワインも味わいながら。
狭いホテルの部屋で喰う持ち帰りの弁当ではございますが、こんなささやかなディナーも旅の愉しみでございます。
しかし、地のものなのでしょうね。割引シールが貼ってあったカニとイクラの弁当でしたが、美味かったです。
うん、ちょっとは函館に来たっぽい事をしたかな。

そんな自己満足と達成感と酒による酩酊を感じ、函館の夜は過ぎていきました。
2017年05月24日

今年は青森へ。

てなわけで、伊豆から帰ってきて日が経っておりませんが、職場の慰安旅行で青森に行ってきました。
我が職場の慰安旅行は、ワシが知る限りでは現地集合・現地解散な事が多く、今回も「青森駅に17時過ぎに集合」と言われておりましたので、ならばという事で、青森に行くまでに寄り道をしていくに決まっています。

明けで参加しようと思っておりました今日は、まず宇都宮駅から新幹線に乗り込みます。

宇都宮から乗り換えなしで行ける東北新幹線の最遠方の駅は盛岡でございます。
その盛岡を最初の目的地に設定いたしましょう。
宇都宮からは、那須塩原・新白河・白石蔵王以外の駅に停まって、大体2.5hぐらいでかつての東北新幹線の終着駅。盛岡に到着したわけであります。

道中は、駅メモとトレすごをやっとりました。
仙台から先の駅、まだチェックインが出来ていなかったりするのですよ。

さて、盛岡でございます。盛岡でのインターバルは2.5hほど。
それまでの間に、色々と計画をしていたことをこなすべく、まずは駅前の自転車屋でレンタサイクルを借りましょう。
これがあったので、宇都宮→盛岡では珍しく新幹線では飲酒をしていないのです。

自転車で県庁の方へ。まずは、昼飯を喰いましょう。
盛岡と言えば、ワシの大好物である冷麺が名物ですよね。
しかし、今日はじゃじゃ麺を喰おうと決めておりました。
というのも、職場の後輩に「美味い店があるんです」と聞いていて、ならば行ってみようと思ってみた次第でございます。

教えてもらったお店は、白龍(パイロン)というお店でございます。
後でネットで調べたら、盛岡におけるじゃじゃ麺発祥のお店のようで、13時を過ぎてから行くので混雑していることも覚悟しておりましたが、時間帯にしては混んでいる印象でしたが、カウンター席にすぐに通されました。
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ほぅ、これが盛岡のじゃじゃ麺ですか。
ちなみに、中盛りをオーダーしたのですが、完全に失敗しました。
運ばれてくるまでにメニューを見て待っておりましたが、「小盛りとちいたんたんで、普通のラーメンの量です」と書いてありました。
…宇都宮で新幹線に乗る前に立ち喰いそば屋でミニかつ丼セットなんか喰うんじゃなかった。
美味かったんですけど、喰っても喰っても麺が減りませんでした。
もちろん、ちいたんたん(簡単に言えば、食後の〆の卵スープ)まで頂きましたが、結構お腹は限界に近かったですw

食後は、再び自転車で盛岡市内を爆走します。
百龍の近くにある桜山神社を参拝して御朱印を授かった後は、盛岡バスセンタ跡を見つつバスセンターにちなんだものを買いに行ってきました。
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ネットで見て、欲しくなってしまったので、えぇ。
でも、このロゴのデザインといいフォントといい、ワシ好みであることは言うまでもありません。

盛岡でやろうと思っていた事はここまで。
自転車を返却した後は、駅ビルに戻ってかもめの玉子とか岩手土産を買って、盛岡から今日の最終目的地である青森へと向かいます。

新青森着。
降りたホームの目の前に停まっている新幹線がH5系だったので、ロゴだけ撮影したりなんかして、奥羽線に乗り換え青森駅までは1駅。
しかし、青森。北上しているというのもあるのでしょうが、宇都宮よりも盛岡、盛岡よりも青森の方が寒いですね。

青森駅で、今回の慰安旅行に参加しているメンバーと合流して、まずは投宿します。
今宵の宿は、青森センターホテルというところなのですが、聞いたことがあるなぁ、と思っていたのもそのはず。
青森まちなかおんせんに併設の宿やんか。
まちなかおんせんと言えば、青森駅から夜行列車に乗るというと、その前に来るというのは至極当たり前の流れになっている所でございます。

投宿をして、息をつく間もなく宴が催される居酒屋へ。
青森の食材と郷土料理が供され、2hほど。
津軽三味線の生演奏とか聞きつつ。
こういう経験って、団体旅行じゃないと出来ませんよね。

しかし、宇都宮で喰ったミニかつ丼セットと盛岡で喰ったじゃじゃ麺が響いておりまして、ほとんど喰えなかったのが残念でございます。
しかし、お酒は別腹。
しかも、ソフトドリンクのメニューに載っていたバナナサイダーを、お店の人に無理を言ってバナナサイダーサワーにしてもらっていた酔っ払いはワシですw
いや、めちゃくちゃ美味しかったですよ。

全体での宴会が終わって、2次会は自由に、と言った感じで。
ワシは、カラオケに行くという人について行って2hほど。
青森なので「津軽海峡冬景色」とか歌ってみましたw

その後は、ホテルに戻りまして。
明けで動いていたというのもあってか、戻るなり寝てしまいました。

ちなみにですが。
宇都宮で喰ったミニかつ丼セットと盛岡で喰ったじゃじゃ麺と宴会で飲み喰いしたもので完全に胃の容量に空きがありませんで。
「〆に絶対喰ってやる」と思っていた味噌カレー牛乳ラーメンは喰えませんでした。
大西が近いところに泊まっていたのに、不覚です。
こりゃ、ラーメンリベンジだけはかけに来なきゃダメかな?wwwww
2017年05月09日

これが新ゴールデンコース?

ぼちぼち気温も上がってきている今日この頃。
前回は3月でございましたが、そろそろ頭が鬱陶しくなってきたので、髪を切りに行きましょうか。

行きは、大宮から京浜東北線の始発電車に陣取って、神田で乗り換えます。
最近は、このルートがデフォルトですね。
御茶ノ水からは、神保町のいつもの床屋へ。
そういや、界隈はそろそろ神田祭のようですね。
ちなみに、床屋の担当さんに聞くまで知らなかったのですが、2年に1度のお祭りなんですね。

1hほどで、さっぱりとしたわいいちの出来上がりです。

神保町からは、秋葉原を目指して都営新宿線で岩本町へ。
このルートでアキバ入りするのも久々でございます。

買い物を済ませて、末広町か銀座線で上野へ。
まぁ、飲んで帰っちゃいますよねーw
ここ最近は、神保町で髪を切って、上野で飲んで帰るのがゴールデンコースになっている…ような気がします。
そして、酔った頭で考えるおうちへの帰り方。

今日は、リバティの初乗りが出来ないかとスカイツリーライナーとか検索してみたところ、ちょうど良い時間にあったので、ほどほどのところでお会計を済ませて銀座線で浅草へと向かいましょう。

が、お目当てのリバティが人身事故の影響で、運休になっておりました。

新型特急に乗る気マンマンで来ておりますが、完全に肩透かしを喰らっております。
このまま上野に戻るのも芸がないので、このやり場のなさは、普通に動いているスペーシアに乗る事で抑えて帰ってきましたとさ。
2017年05月02日

第13回伊豆急全線ウォーク Episode3+BonusStage

今期のスタートを切るのが遅くなってしまったので、必然的にそうなってしまうわけなんですが。
間隔を詰めていかなければ、下田まで辿り着かなくなってしまうわけです。
計画的に伊豆に行っていればこういう事にもならなかったのは言うまでもなく。
まぁ、夏休みの宿題は8月最終週にまとめてやるガキだったワシに、計画的な行動が出来るわけもなく。

てなわけで、前回が4月の20日でございましたが、早速行ってまいりました。
…理想としては、1か月に1回とか思うんですけれどもね、どうもうまくいきませんよね、えぇ。

今朝も、東京からこだま631号で熱海に抜けて、伊東線に乗り換えて今日のスタートである伊豆稲取へと向かいます。
今日はこの後の予定もあるので、2区間だけ、ちゃちゃっと歩いてしまう予定でございます。
さーて、いっちょ行ってみますかね。

・第10区 伊豆稲取→今井浜海岸 11.9km

いつもの登山コースなのですが、飛行機で西から羽田に向かって、高度が下がってくると眼下に見える、灯台が建っている稲取の半島をぐるっと回るのは、新しいですね、これは。
半島の方には行ったことが無いので行ってみても良かったのですが、この後の事を考えると正規ルートではなくショートカットコースを行く事にします。
次回以降、半島を回るルートがあればぜひ行ってみたいと思いますが、今回はごめんなさい。

ショートカットも毎年の恒例でございまして、ここ数年は全く同じルートを歩いております。

スタート8:35、ゴール9:45、所用時間1時間10分。


・第11区 今井浜海岸→河津 1.7km
こちらはいつもの砂浜を行くルートです。
地図通りに行きましょう。
何気に、海が見られるコースというのもここが最後なんですよね。

スタート9:55、ゴール10:18、所用時間23分。

残り33.7km−本日分13.6km=残り20.1km
#但し、ショートカットしているため本日の実歩行距離は、指定コースの距離よりも短い。

 ・ ・ ・ 

短いですが、今日はここまで。
次回は、最終回。河津から下田まで歩いて「伊豆の酷い夜」があるというのと、この後の予定のために、天城越えをして修善寺に抜ける事にしておりましたので。

河津駅からは、東海バスで河津七滝の方へ。
「急ブレーキにご注意」のステッカーのフォントが、元神奈中のバスであることを物語る車で、河津七滝まで。
とは言いますが、七滝散策をするわけではありません。
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河津に昼前に着ければ、時間的には丁度いいだろうと思っていたので、昼飯に河津のわさび丼を喰ってみようと思っておりました。
伊豆急の中吊りとかで見ていて一度は喰ってみたいと思っていたんですよ。
しかも、調べてみると「孤独のグルメ」で放映された店があるとかで。
孤独のグルメは、あんまり見たことが無いのですが、ミーハーなワシはその店で喰う事にいたしましょう。

紹介されたからなのかどうなのかは知りませんが、12時前に着いたにもかかわらず、20分ほど待ちまして、それから席に通されるわけであります。
オーダーは、わさび丼と自家製わさび酒。
わさび酒とは、焼酎にわさびを漬け込んだもののようで。
それを飲みつつ、わさびをすりながら丼を待つわけです。
「立てて、まぁるくすって下さい」と言われるがまま。
茎まですると辛くなる、とは言われていたのですが、ねこまんまの上に載せて喰うと、新鮮なわさびであるという事なのか、わさびの味はすれど辛さは感じませんで。
いや、これは美味いな。
自宅でチューブのわさびを使ってマネをした人も居たようですが、スーパーで売っているものでは真似は無理ですね。
いやー、美味しかった。
気軽に来られない、というのも味の足しになっているとは思いますが、また喰いに来たいですね。

七滝からは再びバスの旅。
そうそう、河津〜修善寺のバスは、通しの運賃で七滝での途中下車が認められているのだそうです。
河津駅前の東海バスの案内所で聞いたら、通しのきっぷを出してもらって、そう教えてくれました。

修善寺からは、三島を目指します。
その前に、鉄道むすめスタンプラリーと、駅メモのコラボイベントのチェックインを済ませて、地ビールを買い込んで三島へ。
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車種は、何を乗ったんだか忘れましたが、窓枠が狭くて写真を撮るのが精いっぱいでございました。

途中、課外授業帰りの小学生と乗り合わせ、少々車内が騒々しくなりました。
そんな列車。
途中駅で、ラブライブラッピング列車と交換しました。
その列車をみて「あ、痛車!痛車!」とさらに騒がしくなりました。
子供たちにとっちゃ、そんな認識になるわなと思いつつが、その歳にして痛車なんてワードを知っているというというのも力強いですよね。

三島からは、313系で熱海へ。
ここで、やらかしました。ワシ。
三島からSuicaで入場。
まぁ、熱海で窓口の係員に申告して窓口で運賃引いてもらいましたが、会社境界付近の旅客流動があるところでSuica使えないとかtoica使えないとか、いい加減なんとかならんもんなんですかね?

熱海からは、東海道線で品川へ。
この後、都内で飲むのでいつものように電車内では飲まず。
G車にも乗っておりません。
品川からは、山手線で新宿を目指し、新宿でminatchと合流するわけであります。
久々に塚田行きたいねー、なんて話を、彼とはしておりまして。
伊豆帰りではございますが、ワシも久々に行きたいと思っていたので。

2hほど飲み喰いして。
それから、カラオケまで行ってしまいまして。
疲れているはずなのに、なーにやってんだかw

最終的に新宿を出たのは22時過ぎとか。
一緒に埼京線に乗ったのですが、池袋で2人して降りちゃっているのね。
〆にラーメン喰うとか始まってしまいまして。
無敵家、という崇高かつ揺るぎない決意を持って向かいましたが、あまりにも混んでいたため戦略的撤退を。
ならば屯ちんに行くか、と向かいましたが非情にも今まさに暖簾をしまっているところでございました。
最終的には、光麺におちついていますが、それならば新宿でも良かったじゃねーか、というのはここだけの話だぞ☆

〆た後は、池袋駅で別れ、ワシは埼京線の川越終で帰ってきましたとさ。
おつかれさまでした。
次回は、伊豆で飲みませう!
2017年05月01日

やっぱり日ごろの行いのせい?

今日も、午後から天気が急変する予報です。
そしてやっぱり、晴れていた空が急に暗くなってくるわけです。

今日も駅前からバスに乗り込み自宅へ。
今日は、まだ持つだろう。
そう判断して、降りるバス停の目の前にあるスーパーで晩飯の買い物をして帰りましょう。

…会計を済ませて外に出ると、雨降ってやがんの。

てなわけで、今日も濡れながらアパートに帰りましたとさ。
2017年04月29日

日ごろの行いのせい?

ちょっと大宮でヤボ用があり、それが終わった後に、久々に西口の方にあるラーメン屋に行ってみたり、TOMIXを見てみたりと。
その後、LUMINEでも用事を済ませて外に出ると、空が暗くなっておりました。

確かに、今日は午後から天気が急変するという予報でしたが、LUMINEに居た30分足らずの時間でここまで天気が急変するものかと。
今にも雨が降り出しそうだったので、慌てて地元駅まで帰ってバスに乗って帰りましょうか。
その間も、いつ降り出してもおかしくない状態である事には変わりなく。

そしてついに、雨が降り出したのが、ワシが降りるバス停に着く直前とか。
バス停からアパートまでは、3分もあれば着きますが、濡れながらアパートに帰りました。

んで、アパートに着くと雨が止むとかね。
それならば、バス停の目の前にあるスーパーで雨宿りがてら晩飯の買い出しでもして来ればよかったです。